Art Award おおたかの森 2025
type : art
on going, 2025-
オオタカが暮らした森から着想し、流山の豊かな文化と暮らしを育む”大きな巣”を提案。空に向かって開くメガホンの形をした”巣”は、中に入ると大空を見渡す展望スペースに、外からは心地よい影を落とし庇になります。心地よい芝生に寝転びながら、流山の空を見上げたり、庇の下で友人と談笑したり、屋上広場の楽しみ方を広げてくれる立体アートです。この作品が市民の皆様に愛され、流山の明るい未来を育む”巣”となれればと考えています。
Art Award おおたかの森 2025:立体アート部門-大賞







